甘いものを食べないと寝付けないので食べてしまう。

時々、夜寝付けなくて無性に甘いものが食べたくなる時がある。太るから我慢しようと思って何とか耐えようと思うと余計に眠れなくなり、結局食べてしまう。食べると寝られる。
気になってかかりつけの先生に聞いたところ、甘いものを食べてストレスを解消しようとする行動らしい。

この間の夜も目が冴えて寝られず、チョコレートをパクリと食べて布団に入る。するといつの間にか寝ていて気付いたら朝だった。
まだ食べているものがチョコレートとかアイスだからいいけど、どんどんエスカレートしてドーナツとかケーキとかになってしまったら…と思うと怖い。

体重も以前より増えているし、近所のおばちゃんにも、「あら、二人目?」と聞かれる始末…。二人目はいませんよ…。

息子にも「お母さん赤ちゃんきたの?」と言われた。
このままではまずい。夜食べないで寝付く方法を探そう。その前にストレスの原因も探さないと。

まぁ、何となくストレス原因はわかっているのだけれど
出来れば違っていて欲しい。

今夜は食べずに寝られますように。

海水浴場が減っているし、今年は8月になって気温が低い日が多いため海水浴客が少ない

先日のニュースで海水浴場が減っているとの事を報じていました。ダムが出来たため川から砂が流れ込まなくなったことや、防潮堤が出来砂が海流で運ばれなくなったため、海水浴場となっている砂浜が減ってきているとのことです。
また最近若者が海水浴をしなってきているため、人が来ず閉鎖している海の家が増えているとのことです。また今年は8月になって晴れの日が少なく気温も低いため各海水浴場では来る人が少なくなっています。
ただホテルにある証明付きプールには人が多くくるようになっているとのことです。若い人の中には「海の水はべとべとして気持ちが悪い」とか「プールだと照明がきれいでいい」と言っていました。またプールは深い所に行かない限り流されて溺れる心配はありません。しかしそのプールも今年はあまり人が来ていないです。
海はプールと違い広いし、潮溜まりに行けば色々な生き物がみられます。プールと違い波があり、自然が相手なので、注意しなければならない点が多いのでしょうが、たまには海という自然のなかで遊ぶのは良いのではないかと思いますし、プールにはない体験ができるのではないかと思います。